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ライバル店・競合と差別化のできない動画集客が引き起こすデメリット3選

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By   /  2014年10月4日  /  ライバル店・競合と差別化のできない動画集客が引き起こすデメリット3選 はコメントを受け付けていません。

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動画ではあなたの会社や店舗の特色
 
商品やサービスの説明といった
 
オリジナリティー(独創性)
を伝えることができます。
 
 
もちろん、ホームページやチラシなどでも
 
そういったオリジナリティーを
表現することはできます。
 
 
しかし、情報を読んで理解するのには
時間がかかるため
 
すみずみまで伝えることは難しいでしょう。
 
 
動画は、なんとなく見ていても
 
視覚と聴覚から入ってくる
情報が意識に残り
 
購買行動につながることもあるのが
強みです。
 
 
ですから
 
動画を撮る場合は、
あなたの会社や商品にしかない魅力を
 
伝えることが何よりも大切です。
 
 
ところで、オリジナリティーがないと
 
どのようなデメリットが
あるのでしょうか?
 
 
オリジナリティーの重要性を
学ぶためにも
 
デメリットスパイラルとは
 
どのような段階になっているのかを
解説します。
 
 
1.特徴がない = 選ばれない
 
オリジナリティーがない店舗や商品は
特徴がないために
 
潜在的な顧客を
逃してしまうことがあります。
 
 
たとえ動画を撮っても
 
「ここに行きたい!」
 
「これを食べたい!」
 
「こんな商品が欲しかった!」
 
と、視聴している人の心にヒットしなければ
 
店舗に足を運んでみよう
という気持ちがわいてきません。
 
 
2.差別化するための方法とは……
 
潜在的な顧客にPRする
オリジナリティーがない状態で
 
ライバルに差をつけるためには
 
価格を下げるのが最も簡単な方法です。
 
 
「同じようなサービスや商品なら、
とにかく安いほうがいい」

 
という人にヒットし、低価格が
あなたの商品の個性となるからです。
 
 
しかし、そう考えるのは
あなたの会社だけではないので
 
価格競争やサービス競争が過熱し
 
どんどん価格を下げることに
なってしまいます。
 
 
3.価格競争が引き起こすさらなるデメリットとは?
 
低価格を求める新規顧客が増えても
 
劇的に売上額が
アップするわけではありません。
 
その分の人件費などの
コストがかさんでしまい
 
顧客数が増えても
赤字になるということも……。
 
 
また、正規の価格での
リピーターにはつながらず
 
利益率は低下する一方です。
 
 
その結果、コストの削減が必要となり
 
商品の質が下がったり、
人員を削減するといった
 
苦しい状況に
立たされることもあるでしょう。
 
 
4.市場シェアの低下
 
コストをギリギリまで
おさえたいときに削減されるのは
 
広告・宣伝費です。
 
 
チラシや新聞折り込みなどの広告費
 
クーポンサイトへの掲載料などを
削減すると
 
新規顧客へのアピール不足となり
 
競合に市場のシェアを奪われる
といった結果になります。
 
 
というわけで
  
デメリットスパイラルに陥ると
 
最終的に事業が縮小してしまう
ということがわかります。
 
 
それでは、動画で
オリジナリティーを伝えるためには
 
どのような点を明確に
伝えればいいのでしょうか?
 
後編に続きます!
 
 

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■店舗ビジネスオーナーが対面する課題

  • 1.立地と場所
    ・いい場所はなかなか無くて、良いと思う場所は賃料が高い
    ・家賃は固定費となり、それ以上の収益を上げる必要がある
  • 2.集客
    ・奥まった場所や一本入った場所で契約した場合、店舗に来てもらう必要がある
    ・看板、チラシ、Webサイト、ティッシュ配り、紹介、デジタルサイネージ、ラジオ、テレビなどなんとかして1回目来てもらう集客をする必要がある
  • 3.リピート顧客化
    ・1回来てくれたお客さんを2回目、3回目来てもらう必要がある
    ・口コミで苦労せずに集客が増えていく仕組みが必要
  • 4.組織作り
    ・良い従業員教育が必要
    ・辞める従業員や、不正をする従業員に振り回されるないような組織づくりが必要
  • 5.理想と現実
    ・最終的には広告費をかけずに、ファンが口コミをしてくれて集客に困らないのが理想
    ・麻薬のようなフリーペーパーのクーポン広告を辞めたい
  • 6.外部パートナーの活用
    ・全て自分たちだけでやるのは難しいが、頼りきるもの怖い
    ・できれば自分たちだけでできるようになれば辞めたい

店舗ビジネスラボは上記のような課題に対して、役立つ記事やサービスの提供をしていきます。

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