顧客の信頼に直結!ビジネスフォンを導入するメリット3選

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By   /  2014年11月22日  /  顧客の信頼に直結!ビジネスフォンを導入するメリット3選 はコメントを受け付けていません。

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家庭用の電話機を使っている
店舗や会社が
ビジネスフォンを導入するなら

設置費用や月々の使用料
などがかかります。
 

それが二の足を踏んでしまう理由でしょう。
 

しかし、ビジネスフォンを導入することで
顧客の信頼が得られるとしたら……?
 

今回は、ビジネスフォンを使用することが
顧客の信頼につながる理由を
お伝えします!
 
 

1.電話をかけたいときに、すぐかけられる
 

家庭用電話機の場合、
他の人が電話を使っているときは
同時に電話をかけることができません。
 

すると、顧客と約束をした時刻に
電話をかけられない場合があります。
 

他の人の電話が思っていたよりも
長引いたときは

離れた場所で携帯電話から
かけることも可能ですが

落ち着いて電話ができる場所を
探さなければなりません。
 

電話が終わるのを待ったり、
携帯電話をかけられる場所を探すのは

時間のロスだといえます。
 

その間、顧客を待たせることになるので
そういったことが多い場合は、
電話環境を見直した方がいいですね。
 
 

2.顧客のニーズにすぐに応えられる
 

家庭用電話機で他の人が
通話しているときは

顧客から電話がかかってきても
話し中になってしまいます。
 

わざわざ顧客の方から
電話をくれたということは
あなたに用事があったということです。
 

商品やサービスの注文・予約であっても
電話がつながらないのであれば

他のところに注文しよう
と思うこともあります。
 
 

「あなた」に

用事があって電話をくれたのに

「あなたでなくてもいい」と

思われる可能性があることを
想定しておいた方がいいでしょう。
 

それくらい、電話とは
あなたと顧客をつなぐもの
だということです。
 

また、顧客から質問の電話があった後に
すぐに取引先や下請け業者に
確認できれば

顧客を待たせることなく
回答の電話ができます。
 

そういったスピーディーな対応が
顧客からの信頼につながるのです。
 
 

3.無駄な折り返し電話を減らす
 

フロアや部屋がわかれている場合や
社内や店舗内での移動が多い場合は

その人がどこにいるのかが
把握しにくいものです。
 

電話口の顧客を待たせないためにも
担当者から折り返すと
伝えることもあるでしょう。
 

しかし、相手が電話をしたいときに
応じることができず

ビジネスチャンスを
逃してしまいかねません。
 

ビジネスフォンなら、
別の部屋に内線をかけて

担当者がいないか
確認することができます。

そちらの電話機で顧客からの
電話を受けられるので

スムーズに電話を引き継げます。
 

また、内線の番号を見れば、
電話中かどうかがわかるので

代わりに用件を聞いたり、
折り返し連絡する旨を伝えるなど

電話口の顧客を待たせずに対応できます。
 

いかがでしたか?

これらは、些細なことのように
思えるかもしれません。

しかし、顧客の信用を得るということは
何よりも大切なことですよね。
 

今の環境で、顧客をイライラさせたり、
不安にさせたりしていないか

この機会にチェックしてみてください。
 
 

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■店舗ビジネスオーナーが対面する課題

  • 1.立地と場所
    ・いい場所はなかなか無くて、良いと思う場所は賃料が高い
    ・家賃は固定費となり、それ以上の収益を上げる必要がある
  • 2.集客
    ・奥まった場所や一本入った場所で契約した場合、店舗に来てもらう必要がある
    ・看板、チラシ、Webサイト、ティッシュ配り、紹介、デジタルサイネージ、ラジオ、テレビなどなんとかして1回目来てもらう集客をする必要がある
  • 3.リピート顧客化
    ・1回来てくれたお客さんを2回目、3回目来てもらう必要がある
    ・口コミで苦労せずに集客が増えていく仕組みが必要
  • 4.組織作り
    ・良い従業員教育が必要
    ・辞める従業員や、不正をする従業員に振り回されるないような組織づくりが必要
  • 5.理想と現実
    ・最終的には広告費をかけずに、ファンが口コミをしてくれて集客に困らないのが理想
    ・麻薬のようなフリーペーパーのクーポン広告を辞めたい
  • 6.外部パートナーの活用
    ・全て自分たちだけでやるのは難しいが、頼りきるもの怖い
    ・できれば自分たちだけでできるようになれば辞めたい

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