家庭用電話機とビジネスフォンを比較!企業にビジネスフォンが必要な理由(後編)

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By   /  2014年11月19日  /  家庭用電話機とビジネスフォンを比較!企業にビジネスフォンが必要な理由(後編) はコメントを受け付けていません。

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今、家庭用の電話機を
使っている店舗や会社は

本当にビジネスフォンを導入する
必要があるのでしょうか?

そんな必要性チェックの後編です。
 

それでは、もう一度
チェック項目を確認しましょう。

  • □ 顧客からの電話を店舗または会社で受ける機会が多い
  • □ 1フロア(または店舗)に2人以上のスタッフがいる
  • □ 顧客から、「電話をかけたけど、話し中だった」と言われたことがある
  • □ 社長室と営業部というように、2つ以上に部屋がわかれている
  • □ 電話の向こうのお客様に、社内の会話が聞こえて困ることがある

1つでも当てはまる場合は
ビジネスフォンを導入する価値あり!
ということで

その理由をお伝えしていきます。

(1、 2は前半を参照してください)
 
 
 
3.顧客から、「電話をかけたけど、話し中だった」と言われたことがある
 
 
顧客からこう言われたら、危険信号だと
考えたほうがいいでしょう。
 

想像してみてください。

あなたが商品を買いたいと思ったときや

サービスを受けようと
予約の電話をしたときに

相手が話し中だったら、どうしますか?

1回目は、しばらくしてから
電話をかけ直すでしょう。

だけど、2回目も、3回目も話し中だったら

同じような商品やサービスを
提供するところを探して

電話をかけると思いませんか?

もしも、そちらが1回で
電話がつながったら……?
 

つまり

顧客からの電話に出られないのは
ライバルに顧客を譲ることである。
 

そういっても過言ではありません。
 

せっかく顧客が教えてくれているのですから

早急に電話がつながる環境を
整える必要があります。
 
 
 
4.社長室と営業部というように、2つ以上に部屋がわかれている
 
 
2つ以上の部屋にわかれていたり
店舗とオフィスにわかれている場合は

違う電話番号があったほうが便利です。

 
だけど、社長室にかかってきた電話は

社長室でしか受けられない……
というのは不便です。
 

ビジネスフォンなら社長室の
電話番号にかかってきても

営業部の電話で応答ができるので
この問題が解消できます。
 
 
 
5.電話の向こうのお客様に、社内の会話が聞こえて困ることがある
 
 
社内に活気があるのは良いことですが
顧客に聞かれてはマズイこともあります。
 

それに、

「自分の情報も外部に漏れているのでは?」

と顧客を不安な気持ちにさせるのは

会社全体の信用を
落とすことにもなりかねません。
 

そんな問題を解消してくれるのが
ビジネスフォンの機能にある「内線」です。
 

また、別のフロアや
部屋にいても話せるので

それぞれのパソコン画面を見ながら
仕事の相談をすることも可能であり
作業の効率化にもつながります。
 

いかがでしたか?
 

もちろん、社内や店舗の業務内容により
メールやミーティングルームなどを活用して

これらの問題が
解消される場合もあります。

ですから、このチェックを通して
ビジネスフォンの必要性を感じた方は
ぜひ、導入をご検討ください。
 
 

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■店舗ビジネスオーナーが対面する課題

  • 1.立地と場所
    ・いい場所はなかなか無くて、良いと思う場所は賃料が高い
    ・家賃は固定費となり、それ以上の収益を上げる必要がある
  • 2.集客
    ・奥まった場所や一本入った場所で契約した場合、店舗に来てもらう必要がある
    ・看板、チラシ、Webサイト、ティッシュ配り、紹介、デジタルサイネージ、ラジオ、テレビなどなんとかして1回目来てもらう集客をする必要がある
  • 3.リピート顧客化
    ・1回来てくれたお客さんを2回目、3回目来てもらう必要がある
    ・口コミで苦労せずに集客が増えていく仕組みが必要
  • 4.組織作り
    ・良い従業員教育が必要
    ・辞める従業員や、不正をする従業員に振り回されるないような組織づくりが必要
  • 5.理想と現実
    ・最終的には広告費をかけずに、ファンが口コミをしてくれて集客に困らないのが理想
    ・麻薬のようなフリーペーパーのクーポン広告を辞めたい
  • 6.外部パートナーの活用
    ・全て自分たちだけでやるのは難しいが、頼りきるもの怖い
    ・できれば自分たちだけでできるようになれば辞めたい

店舗ビジネスラボは上記のような課題に対して、役立つ記事やサービスの提供をしていきます。

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