ビジネスフォンの導入から活用するまでの流れ

店舗ビジネスラボは店舗ビジネスオーナーが対面する課題に対して、
役立つ記事やサービスの提供をしていきます。

今だけ期間限定。
成功者は必ず知ってる
【社長の知恵袋 358】
をメールで受け取る

今すぐご連絡は

Tel:0120-7919-39

mailaddress

無料説明会&相談会申込み

直接詳しい話が聞きたい!記事だけではよくわからない..。といった方向けに
無料説明会を随時開催しております。
お気軽にご連絡ください。

ビジネスフォンページへ

ビジネスフォン資料請求の
お申し込みはこちらから

By   /  2015年1月14日  /  ビジネスフォンの導入から活用するまでの流れ はコメントを受け付けていません。

Pocket
LINEで送る
LinkedIn にシェア

いよいよビジネスフォンを導入!

快適に電話を使うためには
どんなことをすればいいの?

今回は、そんな疑問にお答えします。

1.ビジネスフォンの担当者の連絡先を確認する

電話は顧客や社員同士をつなぐ
重要なコミュニケーションツールです。

だからこそ

なんらかの原因でビジネスフォンが
使えなくなった場合

どこに連絡すれば良いのかを
確認しておきましょう。

電話を使用するためには
回線、電話機、取り付け工事が必要です。

最初はビジネスフォンが使えていたのに
つながらなくなった原因がわからない……

そうなったときに、
サポートしてくれるのはどこでしょうか?

ビジネスフォンの導入前や設置の際に

どんなサポートをしてくれるのかを
確認しておくことが大切です。

さらに、よくあるトラブルについて
事前に聞いておけば

同じ状況になったときの対応策が
わかるので便利です。

トラブルが起こったとき、
スムーズに解消できるよう

担当者の連絡先を社内で
共有しておくといいでしょう。

2.ビジネスフォンの機能を把握する

家庭用電話機に比べると

ビジネスフォンの機能は複雑で
新たに覚えることがたくさんあります。

ですが、何度か使っていると慣れてきて

これまでの電話機よりも
便利になったと実感できるもの。

だからこそ、内線や転送などの
基本的な機能を覚えて

意識的に使っていくことも大事です。

そして、基本的な操作を
マスターしたら次は応用編です。

外出している社員の携帯電話に
顧客からの電話を転送したり

携帯電話から顧客に電話をするときに
会社の電話番号を表示させる機能を使ったりと

どんどん新しい機能を追加していけば
さらにビジネスフォンを快適に活用できます。

3.電話番号を登録する

ビジネスフォンを導入して最も便利になるのが
通話の際の電話番号登録です。

ただ、最初に登録するのが面倒臭い……と

二の足を踏んでしまう人もいるかもしれません。

登録する情報とは

  1. 外出が多い社員の携帯電話番号
  2. 顧客や取引先の電話番号
  3. 内線

この3つがメインです。

顧客・取引先の数や、社員数が少なければ
それほど時間がかからない作業ですが

多ければ多いほど膨大な情報を
記録しなければなりません。

途中で挫折せずにこの作業を行うには
優先順位をつけて登録するのがポイントです。

外出する社員への転送が多い場合は
先に登録しておけば取り次ぎがスムーズです。

顧客や取引先からの電話が多く

こちらからも電話をよくかける場合は
そちらを優先して電話番号を登録します。

社内でのやりとりが多い場合や
事務所と店舗や部署がわかれているなど

2つ以上の部屋を使っている場合は
内線の登録を優先するとロスが少ないでしょう。

いかがでしたか?

新しい物に慣れるまでは
もどかしく感じるものですが

ビジネスフォンの機能を使えるようになると
より効率的に仕事ができるようになります。

この記事がビジネスフォンの導入を
ご検討中の方にとって

少しでもお役立ていただけるとうれしいです。

Pocket
LINEで送る
LinkedIn にシェア

ビジネスフォンページへ

ビジネスフォン資料請求の
お申し込みはこちらから

今すぐご連絡は

Tel:0120-7919-39

mailaddress

無料説明会&相談会申込み

直接詳しい話が聞きたい!記事だけではよくわからない..。といった方向けに
無料説明会を随時開催しております。
お気軽にご連絡ください。

■店舗ビジネスオーナーが対面する課題

  • 1.立地と場所
    ・いい場所はなかなか無くて、良いと思う場所は賃料が高い
    ・家賃は固定費となり、それ以上の収益を上げる必要がある
  • 2.集客
    ・奥まった場所や一本入った場所で契約した場合、店舗に来てもらう必要がある
    ・看板、チラシ、Webサイト、ティッシュ配り、紹介、デジタルサイネージ、ラジオ、テレビなどなんとかして1回目来てもらう集客をする必要がある
  • 3.リピート顧客化
    ・1回来てくれたお客さんを2回目、3回目来てもらう必要がある
    ・口コミで苦労せずに集客が増えていく仕組みが必要
  • 4.組織作り
    ・良い従業員教育が必要
    ・辞める従業員や、不正をする従業員に振り回されるないような組織づくりが必要
  • 5.理想と現実
    ・最終的には広告費をかけずに、ファンが口コミをしてくれて集客に困らないのが理想
    ・麻薬のようなフリーペーパーのクーポン広告を辞めたい
  • 6.外部パートナーの活用
    ・全て自分たちだけでやるのは難しいが、頼りきるもの怖い
    ・できれば自分たちだけでできるようになれば辞めたい

店舗ビジネスラボは上記のような課題に対して、役立つ記事やサービスの提供をしていきます。

今だけ期間限定。
成功者は必ず知ってる
【社長の知恵袋 358】
をメールで受け取る

You might also like...

意外と知られていない!? 店舗で防犯カメラを活用する3つの方法

Read More →